放射冷却素材「Radi-cool HCシリーズ」の技術で猛暑日でも傘の下は日陰の爽やかさ!

猛暑が続く近年の夏、熱中症や日焼け対策がこれまで以上に気になりますよね。本品は眩しさや紫外線をカットするだけでなく、生地自体が放熱する「Radi-cool HCシリーズ」の放射冷却技術を応用した生地により、炎天下でも涼しい日陰の状態を作ってくれます。憂鬱だった夏のおでかけが、今年は楽しみに変わりそうです。
熱を遮りながら外に放射することで傘内の温度上昇を防いでくれる

「Radi-cool HCシリーズ」は最新の技術から生まれた放射冷却素材。従来の晴雨兼用傘ではどうしても傘内に熱がこもりがちでしたが、本品は光と熱を遮りながら同時に熱を外に放出することで蓄熱を防ぎます。照射試験では比較品に比べて傘裏が約7℃も涼しいという結果が!
遮光率100%・UVカット率100%(UPF50+)※1でギラギラの日差しもしっかりブロックします

眩しさも紫外線もカットしてくれるから、視界良好で日焼け対策もばっちり。※1…縫い目からわずかに光が漏れる場合や地面からの照り返しはあります。(株)島津製作所の紫外・可視・近赤外分光光時計UV-3600に積分球付属装置ISR-3100を取り付けたものにより測定
風速11m /sの強風に耐える耐風設計。※2特殊な骨構造で頑丈かつ軽量です

突風で傘が壊れてしまった経験はありませんか?本品は特殊骨構造により、頑丈さと軽さを両立。風速11m/sの試験をクリアした耐風仕様。耐久性にも優れ、「また傘を買い換えなきゃ…」そんなストレスから解放してくれます。※2…風速11m/s試験時間1分間での結果です。
耐水圧18,000mmの高撥水加工。雨の日も晴れの日もこれ1本でOK

高い撥水性を備えた晴雨兼用傘なので、本格的な雨もしっかり弾きます。天候の変わりやすい季節や、ゲリラ豪雨が不安な夏場も、365日この1本がバッグに入っているだけで安心感が違います。