「冬の妖精」とも呼ばれるシマエナガ。枝で羽を休めてリラックスする愛らしい姿を、ブローチで表現しました。
丸みのあるオリジナルカットの白蝶貝にガラスのつぶらな瞳をセッティングし、くちばしと翼や尾羽にはハンドペイントを施しました。メタルで繊細に表現した枝と、ふんわりと虹色の輝きをまとう白蝶貝のコントラストが美しいアイテム。隅々にまでクラフトマンの技が活かされた精緻なデザインです。シマエナガは寒ければ寒いほど羽の中に空気を含んで膨らむことから、一年で最も寒い日とされる大寒「1月20日」は「シマエナガの日」とされました。アイコニックなデザインと着けやすいサイズで、ギフトにもおすすめです。