まるで“焼きたて”のおいしさを叶えるトースター
ツインバードの匠ブランジェトースター(TS-D487)は、世界一に輝いた(※世界大会 iba cup 2015 総合優勝)パン職人浅井一浩氏と共同開発。表面に焦げ目がつくのが当たり前だったリベイクを、まるで“焼きたて”の状態にあたためることを目指したトースターです。
5種類のパンとピザに対応するモード
食パン、クロワッサン、フランスパン、カレーパンに加え、匠ブランジェトースター“PLUS”だけのロールパンモードとピザモードを搭載。それぞれのパンに合わせたモードを選ぶだけで、それぞれのパン本来の魅力を引き立たせる焼き方に自動調節してくれます。
薄くて火の通りやすいピザを表も裏も匠の理想の状態に近づけるため、効率的に熱を集める黒色セラミック天板を採用。チーズはとろとろのまま、裏面をパリッと仕上げ。まるで焼き上がりの状態に。
ピザは常温・チルド・冷凍から選んで、それぞれの状態から適切に温め。まるで焼きたてのような香りや食感を楽しめます。
リベイクを失敗しがちな冷凍パンも、オートモードでおいしくあたため。冷凍庫から出したての冷凍パンが、匠の理想の焼き上がりに。
天板がついているので、揚げ物のあたため直しにも。
アルミホイルを敷いた天板の上に焼き網を載せ、食材同士の間隔を空けて並べて加熱。 余分な油が落ち、サクサクの食感が楽しめます。
≪商品担当より≫
このトースターを紹介いただいた際に、パンはパンやさんで売られている状態が1番良い焼き具合なので、家で食べる前にさらに焼くと焼きすぎなんです、というお話を聞いてハッとしました。確かにトースターでリベイクすると表面が黒くなりがちで、出来立てのパンとは違っていました。こちらで焼いたクロワッサンやロールパンをいただいたところ、まさにまるで焼きたて!表面は焦げていないのに中はしっかり温かく、もっちりとして香りも良い仕上がり。ピザを焼くのにもおすすめだそうで、表面のチーズがとろ〜りなのはもちろん、耳までもっちり美味しくいただけました。