リフトしながら透明肌を目指す、
ヤーマンの研究で行きついた最新美顔器

288個のLED光によるフォトケアとEMSによるリフトケア(*1)の両方が一度にできる最先端美顔器がヤーマンからデビュー。
日本を代表する老舗美容機器メーカーの研究を重ねたLEDとEMSのパワーで同時に肌悩みに働きかけます。
「光によるスキンケア」はいまやグローバルでは当たり前の存在に

日本では美容賢者たちに人気のLED光美容が自宅でできる家庭用LED美顔器はいまやグローバルでは当たり前の存在に。
「光によるスキンケア」が美容の定番として浸透し、多くの海外セレブも取り入れている美容法です。
赤色LEDと青緑LEDでエイジングの悩みにアプローチ

くすみや透明感にアプローチする青緑光は、ヤーマンの長年の研究と経験でたどり着いた光の波長。
独自に研究開発した505nm波長で特許を取得しています。
エステでも定番の赤色LEDに切り替えることもでき、エイジングケア(*2)におすすめです。
ヤーマンの長年の研究でたどり付いたブルーグリーンの光

青緑LEDケアによく用いられる525nmと「505nm」を比較してみると、同じ青緑LEDでも見え方が全く異なります。
青緑LEDの中でも細かい波長レベルで研究を行い、「505nm」の波長が、肌の明るさ、透明感(*3)と関係性が深いことにたどり着きました。
このように美にこだわり抜くのがヤーマンの強みです。
パーツにあわせたヤーマン独自EMSで「本格リフトケア(*3)」

マスクの内側には10個のEMS電極を搭載。
鍛える筋肉と、休ませる筋肉によりEMSの波形をチューニング。
年齢とともにお悩みが増える目元まわりにはトレーニングEMS、食いしばりやもたつきが気になる咬筋にはリリースEMSを搭載しています。
使い方

(1)洗顔後、化粧品で肌を整えてからご使用ください。
機器の電極部に付属の美容ゲルを塗布し、はじめにあご下から合わせて、引き上げるように取り付けます。
(2)目もとを合わせるように装着します。

(3)マスクがしっかりフィットするように、調整しながら固定してください。
(4)しっかり固定されていることを鏡などで確認して電源をつけてください。
電源をオンにしてから約10分後に、自動で電源がオフになります。
ハンズフリーだから、1回10分つけているだけでケア完了

顔全体を覆うマスク型だから、顔全体に時間たっぷりLEDを照射しながら、リフトケア(*1)に大切なポイントを刺激。
家事をしながら、スマートフォンをしながら、日常に無理なく習慣化できるところが魅力です。
*1 引き上げるようにマスクを装着すること
*2 年齢に応じたケア
*3 うるおうことによる肌の見え方