東京「青山シャンウェイ」佐々木シェフ監修、海鮮と野菜の中華丼の素。湯煎するだけで本格中華丼、忙しい日の晩ご飯やあんかけ焼きそばにも
商品の特徴
海鮮と野菜の中華丼の素は、人気の中華レストラン「青山シャンウェイ」佐々木シェフが監修した、塩味と醤油味の2種類が楽しめる中華丼の素です。塩味は海鮮から出た旨味を野菜にしみ込ませ、老酒とごま油を隠し味に仕上げており、醤油味は豚バラ肉を使用し、オイスターソースでコクを出しています。いずれも「インパクトのあるしっかりした味なのにしつこくない」味わいが特徴です。湯煎または、解凍後電子レンジで温めるだけで完成するため、手間のかかる中華丼をご家庭で手軽にお楽しみいただけます。ご飯にかけるほか、あんかけ焼きそばのあんとしても活用できる点も魅力です。
おすすめの食べ方
冷蔵庫で解凍後、別の容器に移し替えて電子レンジで約2分、または冷凍のまま湯煎で約5分温めるだけで、本格的な中華丼の具が完成します。野菜を切る手間がかかる中華丼ですが、湯煎するだけで塩味・醤油味の2種類の味を手軽に楽しめるのが魅力です。ご飯にかけるほか、中華蒸し麺にかけてあんかけ焼きそばに、チャーハンにかけてあんかけチャーハンにするアレンジもおすすめです。国産白菜をはじめとする野菜の食感とコクがありながら、さっぱりとした後味が特徴で、忙しい日の晩ご飯や、お子様のお昼ご飯としても重宝します。実際にお客様からも、冷凍庫に常備しておいて忙しい時の食事に役立てているというお声をいただいています。
こだわりポイント
中華の名店「青山シャンウェイ」の佐々木シェフが監修した2種類の味は、それぞれ異なるアプローチでコクと旨みを追求しています。塩味は海鮮の旨味を野菜にしみ込ませたうえで老酒とごま油を隠し味に加え、醤油味は豚バラ肉とオイスターソースでコクを出しています。どちらも「しっかりした味だがしつこくない」という、専門店らしい味の設計がなされているのが特徴です。
こんな方におすすめ
・本格中華丼をおうちで手軽に楽しみたい方
・シャンウェイ監修のグルメを初めて試したい方
・忙しい日の晩ご飯やお子様の昼食に手軽なメニューを探している方
・あんかけ焼きそばやあんかけチャーハンなどアレンジ料理を楽しみたい方
・塩味・醤油味の2種類を食べ比べたい方
ブランド・生産者について
「青山シャンウェイ」は、東京・千駄ヶ谷にある中華レストランです(2021年に青山から移転)。独創的な中国家庭料理で人気を集めています。本商品はそのシャンウェイの佐々木シェフが監修することで、家庭でも専門店ならではのコクと旨みのバランスを再現しています。
この商品のQ&A
Q. 塩味と醤油味はどう違いますか?
A. 塩味は海鮮から出た旨味を野菜にしみ込ませ、老酒とごま油を隠し味にしています。醤油味は豚バラ肉を使用し、オイスターソースでコクを出しています。どちらも「しっかりした味だがしつこくない」味わいが特徴です。
Q. 中華丼以外の食べ方はありますか?
A. ご飯にかける中華丼のほか、中華蒸し麺にかけてあんかけ焼きそばに、チャーハンにかけてあんかけチャーハンにするアレンジもおすすめです。
Q. 保存方法と解凍方法を教えてください。
A. 賞味期間は冷凍で1年です。賞味期間は製造日からの期間となりますので、パッケージの表示をご確認ください。お召し上がりの際は冷蔵庫で解凍後、別の容器に移し替えて電子レンジで約2分、または冷凍のまま湯煎で約5分温めてください。
Q. アレルギーがある場合、何に注意すればいいですか?
A. 塩味はえび・小麦・ごま・いか・鶏肉を、醤油味は小麦・えび・いか・ごま・大豆・鶏肉・豚肉を含みます。該当するアレルギーをお持ちの方はご注意のうえお召し上がりください。
Q. 何人分くらいの量ですか?
A. 塩味・醤油味それぞれ180g×5袋、計10袋のセットです。お客様からは「一人分としてちょうど良いボリューム」というお声や「中高年にはちょうど良いが食べ盛りには少し足りない」というお声をいただいており、食べる方の年齢や量に応じて主食との組み合わせを調整するのがおすすめです。