石川県「加賀守岡屋」が焼きたての美味しさをそのまま冷凍技術で再現した元祖焼きいなり。レンジで温めるだけで、ギフトや手土産にもおすすめです。
商品の特徴
元祖焼きいなりとは、分厚くて大きい油揚げをこんがりパリッと焼き上げ、そこに厳選素材の混ぜご飯を詰め込んだ、石川県加賀市の「加賀守岡屋」が手がける焼き稲荷寿司です。焼きいなりが最も美味しいのは焼きたての状態ですが、その美味しさをキープできる冷凍技術に挑み続けて誕生したのが本商品で、電子レンジで温めるだけで焼きたてのようなアツアツのお稲荷さんが手軽に楽しめます。鶏ごぼう・ちらし・帆立・五穀米・金時いも赤飯の5種類がそれぞれ2袋、計10袋入っており、テレビでも紹介された人気商品です。手土産やちょっとしたギフト、お取り寄せグルメをお探しの方にもおすすめです。
おすすめの食べ方
電子レンジ(500W)の場合、袋を開けずに蒸気口のある面を上にして皿にのせ、約2分加熱するだけで完成します。さらに美味しく召し上がりたい場合は、あらかじめ温めておいたオーブントースターに、電子レンジで加熱した商品を袋から取り出してのせ、約2分間加熱すると、お揚げがカリッと香ばしくなります。口に入れるとお揚げに染み込んだたっぷりの出汁がジュワッと広がり、ボリューム満点で一度食べるとやみつきになる味わいです。個包装になっているため、レンジ加熱後に袋のまま持ち出せるのも便利で、実家への贈り物やちょっとしたお祝いの席にも活用できます。
こだわりポイント
分厚くて大きい油揚げを使用し、これをこんがりパリッと焼き上げることで、皮の食感と大豆の香ばしい風味を引き出しています。噛みしめると、揚げに染み込んだダシと混ぜご飯の旨みが口いっぱいに広がるのが特徴です。焼きいなりは焼きたての状態が最も美味しいとされますが、その風味をそのままキープできる冷凍技術を追求して開発された点が、一般的な冷凍いなり寿司との違いです。米は石川県産、もち米・油揚げの原料となる大豆とほたて貝・小豆は国産のものを使用しています。
こんな方におすすめ
・焼きたてのような香ばしいいなり寿司を手軽に楽しみたい方
・実家や親戚への手土産・ちょっとしたギフトを探している方
・レンジ調理で本格的な味わいの主食を用意したい方
・5種類の味を楽しみながら食べ比べたい方
・冷凍庫に長期保存できる和惣菜を常備しておきたい方
この商品のQ&A
Q. 「加賀守岡屋」とはどのようなお店ですか?
A. 1971年創業の石川県加賀市にある企業で、炊飯事業からスタートし、学校給食やレストラン、ホテルなどに美味しいお米を届けてきた実績があります。
Q. 冷凍でも焼きたてのような味わいが楽しめるのはなぜですか?
A. 焼きいなりが最も美味しい「焼きたての状態」をキープできる冷凍技術に挑み続けて開発された商品のため、電子レンジで温めるだけで焼きたてのようなアツアツの味わいが楽しめます。
Q. もっと美味しく食べる方法はありますか?
A. 電子レンジで加熱した後、あらかじめ温めておいたオーブントースターで約2分焼くと、お揚げがカリッとしてさらに美味しくなります。
Q. 賞味期間や保存方法を教えてください。
A. 冷凍で8ヶ月保存が可能です。※賞味期間は製造日からの期間となりますので、パッケージの表示をご確認ください。
Q. 5種類の味の内容を教えてください。
A. 鶏ごぼう、ちらし、帆立、五穀米、金時いも赤飯の5種類が各2袋、計10袋入っています。それぞれ異なる具材の組み合わせを楽しめます。