昭和3年創業、京都「たん熊北店」監修の豆大福6個入り。北海道産小豆の粒あんと赤えんどう豆をたっぷり練り込み、手土産にお取り寄せ。
商品の特徴
京都「たん熊北店」豆大福とは、昭和3年創業の京都の老舗日本料理店「たん熊北店」が監修した和菓子です。ふっくらと風味豊かに仕上げた赤えんどう豆を、もっちりとした弾力の大福生地にたっぷりと練り込み、豆大福ならではの食べ応えを追求しています。餡には北海道産の小豆を使用し、やさしい甘さの粒あんと、素材の味が引き立つようほんのり塩味で仕上げた赤えんどう豆のバランスが絶妙です。1個ずつ個包装されているため、食べる分だけ解凍できるのも便利な点です。化粧箱入りのため、手土産やちょっとした贈り物としてお取り寄せする方にもおすすめです。
おすすめの食べ方
冷蔵庫で6時間を目安に解凍してお召し上がりください。1個ずつ個包装されているため、少人数のご家庭でも食べたい分だけ解凍できるのが便利なポイントです。実際にお客様からも、冷凍のまま保存しておいて必要な時に一つずつ解凍する食べ方が好評で、少人数世帯で重宝しているというお声をいただいています。ふっくらとした赤えんどう豆の風味と、北海道産小豆を使った上品な甘さの粒あんが調和した味わいは、日々のおやつはもちろん、手土産として持参した際にも喜ばれる仕上がりです。
こだわりポイント
たん熊北店は、昭和3年に京都・高瀬川のほとりに誕生した京料理の老舗です。宮中の有職料理や寺院の精進料理、茶道の懐石料理が渾然となった京料理の店として、数々の文人墨客にも親しまれてきました。本商品はそのたん熊北店が監修し、餡には北海道産の小豆を使用しています。赤えんどう豆はほんのり塩味で仕上げることで、粒あんのやさしい甘さとのコントラストを生み出し、素材そのものの味が引き立つよう工夫されています。老舗料亭が手がける和菓子ならではの、上品でバランスの取れた味わいが特徴です。
こんな方におすすめ
・京都の老舗料亭が監修した和菓子を手土産にしたい方
・たん熊北店の味を初めて試したい方
・上品な甘さの豆大福をお探しの方
・少人数のご家庭で食べる分だけ解凍して楽しみたい方
・お取り寄せスイーツとして和菓子を楽しみたい方
ブランド・生産者について
たん熊北店とは、昭和3年に京都・高瀬川のほとりに創業した京料理の老舗です。屋号は創業者・栗栖熊三郎の「熊」と、彼が修行した老舗「たん栄」の「たん」にちなんでいます。宮中の有職料理、寺院の精進料理、茶道の懐石料理が渾然となった京料理の店として、谷崎潤一郎氏をはじめとする数々の文人墨客に親しまれてきました。現在は代表取締役社長・三代目を栗栖正博氏が務め、京都本店のほか阪神・東京・軽井沢・広島にも出店しています。この老舗の技が、本商品の上品な甘さと素材のバランスに反映されています。
この商品のQ&A
Q. たん熊北店とはどんな料亭ですか?
A. 昭和3年に京都・高瀬川のほとりに創業した京料理の老舗です。宮中の有職料理や寺院の精進料理、茶道の懐石料理を受け継ぐ店として、数々の文人墨客に親しまれてきました。京料理界でも老舗と称されています。
Q. 手土産やギフトに使えますか?
A. 化粧箱入りのため、手土産やちょっとした贈り物としてもお使いいただけます。1個ずつ個包装されているので、渡す相手が好きなタイミングで食べられる点も贈り物として喜ばれるポイントです。
Q. 保存方法と解凍方法を教えてください。
A. 賞味期間は冷凍で1年です。賞味期間は製造日からの期間となりますので、パッケージの表示をご確認ください。お召し上がりの際は冷蔵庫で6時間を目安に解凍してください。1個ずつ個包装されているため、少人数のご家庭でも食べる分だけ解凍できて便利です。
Q. 豆大福の赤えんどう豆はどんな味付けですか?
A. 赤えんどう豆はほんのり塩味に仕上げており、北海道産小豆を使った粒あんのやさしい甘さとのバランスが特徴です。素材そのものの味が引き立つよう工夫されています。
Q. アレルギーがある場合、何に注意すればいいですか?
A. 大豆を含みます。該当するアレルギーをお持ちの方はご注意ください。