目元ケアは、年齢を重ねてからではなく
今や、誰にとってもベーシックなスキンケア習慣へ。
繊細な目元の肌を考えて設計された、濃密なアイクリーム。コクのあるクリームが目の下の凹凸にしっとりとなじみ、うるおいのヴェールを形成します。乾燥によるくすみや、ブルーライトなどの外的影響を受けやすい目元を、なめらかでハリ・ツヤのある印象へ整えます。
変化する肌環境を整える
アルプス高山で生育した植物エキス※1配合。
標高2500mのアルプス高山で育まれた、アルペンウィローハーブ(Alpine Willowherb)と言われる植物から得られたエキス。肌に滑らかさや弾力など、生き生きした状態に整えます。
ハリ艶・うるおいを保つために補うための
ペプチド コンプレックス(3種類のペプチド)配合。
・シン・エイク(ジ酢酸ジペプチドジアミノブチロイルベンジルアミド)(整肌成分)
蛇毒がもつ筋肉収縮抑制酵素と類似した構造のペプチド。
・シン・コル(パルミトイルトリペプチドー5)(整肌成分)
コラーゲンの合成の重要な因子とアミノ酸配列が類似した構造のペプチド。
・シン・アイ(デュナリエラサリナエキス)(整肌成分)
緑藻類などからなる目元に特化したコンプレックス成分。
みずみずしさを保つためのうるおい成分
サクシノイルアテロコラーゲン(保湿成分)・セラミドNP(保湿成分)・加水分解エラスチン(保湿成分)
さまざまな外的要因から守る
光線からのケア
・ビルベリー葉エキス(保湿成分)
北欧の森に自生する野生種のブルーベリーで、ポリフェノールの一種であるアントシアニンが豊富に含まれています。肌の潤いやハリ、弾力を保つ働き、肌荒れを防ぎます。
・カルノシン(整肌成分)
人体に存在するペプチドと同一の成分であるカルノシンにより、光からお肌をケアしてくれます。
潤いを守る
・メドウフォーム種子油(エモリエント成分)
メドウフォームは、カリフォルニア地域でのみ採取される、国に完全に管理される貴重な植物です。種子から抽出されるオイルは薄く良質な保水ベールを形成し、お肌の潤い保持を高めます。
・グルコシルヘスペリジン(整肌成分)
ヘスペリジンは、みかんやレモンなどの柑橘類から得られる物質。
【How to use】
スキンケアの一番最後に、小豆粒大程度を手にとり、目頭から目尻に向けてやさしくクリームをなじませます。
※1 エピロビウムフレイスケリ葉/茎エキス(整肌成分)