バイヤーがこだわり抜いて商品開発!
dinosでしか買えない【ディノスDELI企画】
野沢菜、大根、キャベツ、人参、玉ねぎ、長ねぎ、しめじ、椎茸の8種!旨味たっぷりで野菜不足も補ってくれるうれしい「おやき」です。小腹が空いたときにオススメです。
【バイヤー犬嶋のコメント】
野菜のシャキシャキ食感と醤油ベースの味付けがあと引く旨さです!おやつや軽食にピッタリ!
1/3日分の野菜がとれるおやきとは、長野県小川村で40年近くおやき作りを続けてきた「小川の庄」が手がける、野菜たっぷりの信州郷土食です。
商品の特徴
1/3日分の野菜がとれるおやきとは、野沢菜・大根・キャベツ・人参・玉ねぎ・長ネギ・椎茸・しめじの8種類の野菜を餡に使用した、長野県小川村の郷土食「おやき」です。生野菜換算で120g以上(仕込み時)の野菜を使用しており、厚生労働省「健康日本21(第二次)」が推奨する一日分の野菜摂取量350gの約1/3を、1個で補える計算です※生野菜換算(仕込み時120g以上)。しめじ・椎茸は旨味を引き出す役割で加えており、醤油ベースの味付けで野菜そのものの甘みや旨みを味わえるよう仕上げています。他のおやきにはない野菜の組み合わせは、小川の庄オリジナルの具材です。野菜不足が気になる方への毎日の食卓はもちろん、お取り寄せでまとめ買いしたいという方にも選ばれています。
おすすめの食べ方
冷凍のまま焼くのが美味しく仕上げるコツです。オーブントースターの場合は500Wで約15分、予熱をしてから表裏を返しながら焼くと、こんがりとした焼き色がついた頃に中心まで温まります。ガスレンジグリルを使う場合は弱火でじっくりと、表裏を返しながら焼き上げてください。やわらかくふっくらとした食感で楽しみたい場合は、冷凍のおやきを軽く水でぬらしてラップをかけ、電子レンジ600Wで1個あたり1分30秒程度加熱する方法がおすすめです。蒸し器を使う場合は敷布をして約12分蒸し、蒸しあがったらザルなどに取り出すと、皿に接した部分がべちゃつかず美味しく召し上がれます。長野の郷土食を、朝食やおやつ、忙しい日のお弁当代わりとしてもお楽しみいただけます。
こだわりポイント
餡に使用する野沢菜・大根・キャベツ・人参・ぶなしめじ・椎茸・玉ねぎ・長ねぎはすべて国内産で、8種類の野菜を組み合わせた餡は小川の庄オリジナルの配合で、しめじ・椎茸で旨味を補いながら醤油ベースで味付けすることで、野菜そのものの風味を引き立てています。
こんな方におすすめ
・毎日の食卓で野菜不足を手軽に解消したい方
・冷凍庫に常備できるお惣菜パンやおやきをお探しの方
・信州の郷土食を初めて試したい方
・お弁当や朝食に野菜たっぷりの一品を加えたい方
・長野県のおやきをお取り寄せしたい方
ブランド・生産者について
小川の庄とは、長野県小川村で「縄文おやき」を作り続けてきた株式会社小川の庄が手がけるブランドです。商品名の「縄文」は、村内にある縄文遺跡にちなみ、先住民たちの食文化を継承する意味から名付けられました。創業から40年近くにわたり、野菜や山菜を炒めて味噌や醤油で味付けし、小麦粉の生地で包んで焼き上げる信州の郷土食「おふくろの味」を守り続けています。
この商品のQ&A
Q. 野菜はどのくらい入っていますか?
A. 生野菜換算で120g以上(仕込み時)の野菜を使用しており、厚生労働省「健康日本21(第二次)」が推奨する一日分の野菜摂取量350gの約1/3にあたる量を1個で摂れる設計です※生野菜換算(120g以上)。
Q. 長野県の「おやき」とはどんな食べ物ですか?
A. おやきとは、野菜や山菜を炒めて味噌や醤油で味付けし、小麦粉の生地で包んで焼き上げた信州の郷土食です。小川の庄では、村内の縄文遺跡にちなんで「縄文おやき」と名付け、40年近くにわたり伝統の味を守っています。
Q. 保存方法と賞味期間を教えてください。
A. 冷凍保存で賞味期間は6ヶ月です。食べる際は冷凍のまま焼くと、美味しく仕上がります。
Q. アレルギーが気になりますが、原材料は何ですか?
A. 小麦粉、大根、キャベツ、野沢菜、人参、ぶなしめじ、椎茸、玉ねぎ、長ねぎなどの野菜と、もろみ調味料・しょうゆ・味噌などの調味料を使用しています。アレルギー表記対象29品目のうち、小麦・大豆を含みます。