出来立てをパック詰め後、急速冷凍することにより、お店の味をそのままお届けいたします。
厳選した希少部位の牛肉、玉ねぎ、秘伝のたれをお楽しみください。
【門外不出の秘伝のタレ】
吉野家の牛丼のタレは、白ワインをベースにした発酵調味料を用いて作られています。秘伝のたれの秘訣は「低温熟成」。様々な原料を加熱することなく、じっくり時間をかけて熟成させています。100年以上研究を続けている門外不出の味。
【レンジで簡単調理】
外出しなくても、近くに吉野家のお店がなくても吉野家の味を楽しめます。電子レンジで簡単に調理が出来ますので、手早くご飯を済ませたい朝食やランチ、夕飯のおかず、お惣菜、おつまみのプラス一品としても、ご家庭や職場でお楽しみいただけます。
商品の特徴
吉野家牛丼の具とは、1899年(明治32年)東京・日本橋の魚河岸で創業した吉野家が、店舗の牛丼の味をご家庭で再現できるように仕立てた冷凍食品です。厳選した牛肉、玉ねぎ、門外不出の秘伝のたれを使用し、店舗での牛丼の美味しさに近づけるため(加熱工程と原材料の一部を変更しています。)出来立てをパック詰めした後に急速冷凍することで、お店の味をそのままお届けします。1袋の厚さは約1cmとスリムなため、冷凍庫で場所を取らずに保管できるのも特徴です。電子レンジ調理に対応しているため、火を使わずに手早く調理できます。吉野家の牛丼をお取り寄せしたい方はもちろん、近くに店舗がない方にもおすすめの一品です。
おすすめの食べ方
電子レンジ調理の場合は、凍ったまま袋の封を切らずに、1袋ずつ「蒸気口」のある面を上にしてお皿にのせ、500Wで約3分、600Wで約2分30秒を目安に加熱してください。加熱ムラを防ぐため、※自動調理設定ではなく指定のワット数・時間で加熱するのがポイントです。湯せんで調理する場合は、凍ったまま封を切らずに大きめの鍋に入れ、フタをせず沸騰したお湯で約4分間加熱します。忙しい朝食やランチはもちろん、夕飯のおかずやお惣菜、家飲みのおつまみのプラス一品としても活躍します。ご飯にかけてそのまま牛丼として楽しむほか、肉うどんや牛丼カレー、肉じゃがなどのアレンジ料理の素材としてもおすすめです。
こだわりポイント
吉野家の秘伝のたれは、白ワインをベースにした発酵調味料を使い、様々な原料を加熱せずにじっくり時間をかけて熟成させる「低温熟成」で仕上げています。100年以上研究を続けてきた門外不出の味で、店舗で牛丼を煮込む肉鍋にこのたれと牛肉、玉ねぎを入れて煮込むことで、うまい牛丼の具が出来上がります。ご家庭用(冷凍牛丼)として出来立てを急速冷凍することで、風味と食感を損なわず店舗の味わいに近づけています。
こんな方におすすめ
・吉野家の牛丼を自宅で手軽に食べたい方
・近くに吉野家の店舗がなく、お取り寄せで楽しみたい方
・忙しい朝食やランチ、夕食の準備を時短したい方
・一人暮らしで電子レンジ調理だけで済ませたい方
・手土産や差し入れ、ご家庭のストック用にまとめ買いしたい方
ブランド・生産者について
吉野家とは、1899年(明治32年)に東京・日本橋の魚河岸で創業した牛丼チェーンです。「うまい、やすい、はやい」をモットーに、100年以上にわたり牛丼の味を追求し続けています。秘伝のたれは低温熟成という独自製法で仕上げられ、店舗の味の根幹を支えるこだわりとなっています。
この商品のQ&A
Q. 電子レンジでの調理方法を教えてください。
A. 凍ったまま袋の封は切らずに、1袋ずつ「蒸気口」のある面を上にしてお皿にのせ、500Wで約3分、600Wで約2分30秒を目安に加熱してください。機種やワット数により加熱時間が多少異なる場合があります。
Q. 電子レンジがない場合、湯せんで調理できますか?
A. 可能です。凍ったまま袋の封を切らずに大きめの鍋に入れ、フタをせずに沸騰したお湯で約4分間加熱してください。鍋のふちに袋が触れないようにし、ふきこぼれにご注意ください。
Q. 賞味期間と保存方法は?
A. 冷凍で1年保存可能です。1袋の厚さが約1cmとスリムなため、冷凍庫のスペースを取らずに保管できます。
Q. アレルギー物質は何が含まれていますか?
A. 本品は小麦・牛肉・大豆・りんご・ゼラチンを含みます。原材料をご確認のうえお召し上がりください。
Q. 牛肉に硬い部分があるのは品質に問題がありますか?
A. まれに牛肉にやや硬い部分がありますが、スジによるものですので食べても問題ございません。