カタログ通販・テレビショッピングのディノスオンラインショップ

 

ベッド(マットレス)で
腰が沈む場合の対策は?
タオルなどでの方法や原因を紹介!

リード文

ベッドで腰が沈み込むと悩んでいる人は多いのではないでしょうか?腰が沈み込むと寝返りが打ちにくくなり、寝心地も悪くなります。ベッドで寝たときに腰が沈み込む原因を解説します。タオルやマットレストッパーなどを使ったマットレスの沈み込み対策のほか、腰が沈み込みにくいおすすめのマットレスも紹介しますので、ぜひ参考にしてください。

@新しいマットレスに買い替える

  • 明らかに凹みが見られるマットレスや、横から見て腰の部分が沈んでいる物は、へたりが進んでいる状態です。ここまで来ると買い替えが必要です。ほかの対策では根本的な改善はできません。使用年数が長く、寝返りのしづらさや起床時の腰の重さが続く場合も、買い替えを検討しましょう。

Aベッドフレームを買い替える

  • ベッドフレームの寿命は、一般的に10年から15年程度と言われています。ネジが緩んでいるだけなら締め直すことで直る可能性が高いので、きしみや揺れがある場合はまずネジの状態を確認しましょう。

    一方で、床板やフレームに歪みや割れが見られたり、カビによる腐食が進行したりしている場合は、寿命と考えて買い替えを検討する必要があります。

腰が沈み込みにくいベッド(マットレス)の
選び方は?

@シモンズ 5.5インチ ポケットコイルマットレス

Aブレスエアー(R)3つ折りマットレス コンフォートリッチ(厚さ10cm)

B【西川】Afit 特殊2層式3つ折りマットレス

Cフレクシーフレックス アモーレ ノンコイルマットレス

D3つ折りマットレス レギュラータイプ 厚さ12cm シングル

ベッド(マットレス)で腰が沈み込む場合の
対策を知ろう

  • ベッドで腰が沈むようになるのは、マットレスのへたりやフレームの劣化などが主な原因です。タオルやマットレストッパーの使用などで対策して沈み込みをやわらげ、改善が見込めないようなら買い替えましょう。体重や体格に合う硬さや、内部構造、耐久性などを参考に、腰が沈み込みにくいマットレスを選びましょう。

寝具・布団コラム一覧を見る