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縦長1LDKのレイアウト10選!
一人・二人暮らし別に家具配置の
コツとともに紹介!

リード文

縦長1LDKのレイアウトを思い通りに実現したいですよね。家具の配置のコツはあるのでしょうか。今回は、縦長1LDKのレイアウトを〈一人暮らし・二人暮らし〉などに分けて紹介します。縦長1LDKのレイアウトにおすすめな商品も紹介するので参考にしてみてください。

縦長1LDKの特徴

  • 縦長1LDKは、キッチンからの動線が明確でダイニングテーブルの置き場所が自然に決まるため、家具のレイアウトにあまり悩まずにすみます。キッチンからリビングを見通しやすく、調理中でも会話がしやすいほか、開放感もあります。一方で、角部屋ではない限り窓がリビング側の1か所になることが多く、ダイニングやキッチンが暗くなりがちなのがデメリットです。

    縦長1LDKの特徴
    ・家具のレイアウトに悩みにくい
    ・キッチンからリビングを見通しやすい
    ・ダイニングやキッチンに光が届きにくい

Bスペースを区切りすぎない工夫をするのも重要

  • 縦長1LDKのレイアウトで、ラグや棚などを配置するとスペースを区切れます。しかし、スペースを区切り過ぎてしまうと圧迫感が出たり、光が室内に指し込みにくくなることもあります。

    特に縦長の1LDKでは、窓がリビング側にしかない間取りも多く、背の高い家具やインテリアを数多く配置するのは避けましょう。また、シーリングライトやスポットライトなどの照明を使って、室内を明るくすることも大切です。

Dダイニングテーブルをキッチンに近づける

  • 縦長1LDKのレイアウトの場合、ダイニングテーブルをキッチンに近づけると食事の準備や後片付けの動線が短縮され、家事の効率が上がります。特に対面キッチンの場合は、調理しながら家族との会話ができるので、コミュニケーションが取りやすくなります。

B壁面収納で床面積を広く見せる

  • 壁面収納は壁と一体になり、高さも自由に調整できるため、目線より上に配置しても圧迫感が生まれにくいのが特徴です。また、収納力が高く、余分なスペースを取らずに部屋を広く見せてくれます。

C伸長式の収納を取り入れる

  • オープンシェルフなどの伸長式の収納は、スペースに合わせて横幅や形状が調整できるので、狭い空間でも効率良く収納力を確保できるのが特徴です。縦長のリビングの場合は、本や雑貨を見せる収納として使えば、インテリアの一部としても機能します。コレクションや、表紙のデザインが気に入った本などを並べて、個性があふれる部屋にしましょう。

E可愛くて上品でおしゃれなレイアウト

Cブルーで爽やかさを演出したインテリアコーディネート

  • 爽やかで開放感のある部屋にしたいときは、ソファやクッションにマリンブルーを取り入れましょう。さらに、ダークブラウンのテーブルやチェアを組み合わせると落ち着きのある上質な雰囲気の部屋になります。

@N横伸縮ソファベッド

Aアリエッタ2Pソファ

  • Arietta/アリエッタ 2人掛けソファ

    座面高が30cmと低めの設計で、圧迫感が少ないアリエッタの2Pソファです。縦長1LDKの部屋に置いても、狭く感じません。包み込まれるような座り心地が快適です。
    ナチュラルとダークブラウンの2色展開で、さまざまなインテリアに合うでしょう。

Bアルダーユニットボード ネストボード

Cガラス天板昇降テーブル幅102cm

D在宅ワークダイニングテーブル幅120cm

E壁面を有効活用できる頑丈突張りラック6段

Fスクエアキャビネット2段扉

G天然木折りたたみテーブル

  • (参考画像)
    温かみのある北欧風のデザインで、棚板には雑誌やリモコンが収納できる天然木折りたたみテーブルです。一人暮らしの部屋に合うコンパクトなサイズで、軽くて持ち運びがしやすいのも特徴です。

H収納ワゴン付リビングベンチ3連 幅175cm

Iレクリント ペンダントブーケ5灯

縦長1LDKのレイアウトを
思い通りにしよう

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