大好評の「ガラスふた」に「グリルプレス」も付いた、マルチなエッグパン

高級エッグパンとして玉子焼きが上手に焼けるのはもちろん、購入されたお客さまから大好評をいただいているのが、玉子焼き器では珍しい「ガラスふた」です。これがあることで目玉焼きや餃子などの蒸し焼きも可能に。さらに今回dinos55周年を記念して特別セットになった「グリルプレス」で押し焼きをすれば、皮パリのチキンソテーも簡単にできちゃいます。優秀なミニフライパンとして毎日大活躍。
するんと剥がれて巻きやすいから、忙しい朝もすいすい

マイヤーがこだわる、アメリカのウイットフォード社最高ランクのフッ素加工が施されたこのモデル。最初に薄く油を引くだけで繰り返し巻けるから、卵本来のおいしさを生かした玉子焼きができます。またくるっと返しやすい角度を付けた失敗しづらい形状で、初心者さんにもおすすめです。
まるでプロみたいな玉子焼きが、誰にでも簡単に

鍋底の厚さはなんと約7mm。熱伝導率の高いアルミと蓄熱性に優れたステンレスの贅沢な3層構造で、弱火&短時間でもふわふわの玉子焼きに仕上げます。
驚くほど香ばしく、皮パリパリ。プロ級の焼き目を叶えます

グリルプレスの絶妙な重みが、こんがり均一な焼き目を実現。サイドから適度に水分を逃すことで、皮はパリッと香ばしく中はジューシーになります。
グリルプレスを使えば、ホットサンドも簡単にできます

ホットサンドづくりにもちょうどいいサイズ。グリルプレスで押し焼きすることで、挟んだ具材に短時間で火が通り、食パンにムラなくきれいな焼き目を付けてくれます。
ガラスふた付きだから、餃子もできちゃう

1人分の餃子を焼くのにも便利なエッグパン。ふたがあると蒸し焼きができるので、毎朝の目玉焼きやお弁当用のハンバーグなど、対応できる料理の幅が広がります。ガラス製で焼き具合がひと目で確認できるのもポイント。
何かと使い勝手のいい「大きさ」×「深さ」

ころんと厚い玉子焼きも無理なく焼ける、深さ約3.7cm。一般的な玉子焼き器よりも深めの設計なので、冷凍うどんでつくる1人分のランチや、レトルトカレーの湯煎など、小鍋感覚で活用することも可能です。
「ふた付きのミニフライパンとしても優秀。マルチに活躍してくれます」

東京・恵比寿で人気の日本料理店『賛否両論』。店主の笠原将弘さんは、公私にわたり長年マイヤー製品を愛用されています。「プロでも難しい玉子焼きが、このエッグパンなら家庭でも上手に。お弁当づくりにも重宝しています。あとは特別セットのグリルプレスも本当におすすめ。最高の調味料ともいえるきれいな焼き目が驚くほど簡単に付けられます」
玉子焼きだけじゃありません。1日中フル活用できます

玉子焼き器にふたが付いて、しかもここまで深さのあるものって意外に出会えないのではないでしょうか?深さがあるとちょっとした炒め物もできますし、付け合わせのブロッコリーを茹でたりするのにも重宝。あとは食パンを焼いたり、冷凍うどんの調理にも誂えたような大きさで、本当に汎用性が広いんです。限定グリルプレスのガチャピンとムックも大人っぽくデザインされていて、一緒に料理をしているとウキウキしてしまいます。