圧力鍋の「怖い」「難しそう」を覆す、優しい加圧鍋

普通の鍋みたいに使えるのに、短時間で食材をやわらかく、おいしく仕上げます。ガス火にもIHにも対応。火を入れる時間が少なくて済むので、ガス代や電気代の節約にも。
忙しい日でもパパッと本格的な料理が作れます

シュッシュッという加圧サインがわかりやすく、音が控えめだから圧力鍋の使用をためらっていた方でも安心。途中でフタを開けられるのもポイントで、まるで普通の鍋のような手軽さ。煮物も蒸し料理も短時間でしっかり味しみ!
圧力鍋と違い、途中でフタを開けても大丈夫!

アクを取ったり味見をしたり、普通の鍋と同じような感覚で使えます。
適度な圧だから煮崩れ知らずで根菜もホクホク

適度な圧で調理するので、じゃがいもやカボチャなどの煮崩れしやすい食材も、形を保ったまま中までホクホク。見た目も味もグンとアップします。
筑前煮も手早く完成。おせちづくりにも大活躍

ごま油で鶏肉を皮目から焼きつけたら、後は野菜やこんにゃくを軽く炒めてだしと調味料を入れてふたをするだけ。加圧約20分(※下茹で、加熱時間は除く)で鶏肉はふっくら、ごぼうなど硬めの根菜も、しっかり味が染みてやわらかく煮上がります。途中でふたが開けられるから、彩りよく仕上げたい絹さやは最後に。
今年は手づくりが正解。栗きんとんだって簡単です

サツマイモの加圧時間はたった約8分。やわらかくなったらマッシャーでつぶし、砂糖を加えて市販の栗の甘露煮を加えればできあがりです。自家製なら甘さも好みの加減ができて、香りのよい黄柚子や、ピンクペッパーなどでおしゃれにアレンジも。
東京・恵比寿の日本料理店「賛否両論」の店主・笠原将弘さんのイチ押しポイント

「加圧しながらも、途中でフタの開閉ができるし、フタがガラスなので中の様子がわかるのがいいですね。普通の鍋と同じ感覚で調理できるので、途中で味の調整がしやすいですし、食感を残したい食材をあとから加えることもできます。調理中の「気になる」をその場で確認できるのは大きな安心感があります」(笠原さん)。
通常のレシピブック20品に加えて、笠原将弘さん監修のレシピ全50品付き

笠原さんのレシピが読めるのはディノスだけの特典です。料理のレパートリーが一気に増えて、毎日のおうちごはんが楽しくなります。
「時短」も「自由」も手に入る、とっても優しい加圧鍋です

クイッカークッキングを購入された方々が声を揃えるのが、時短調理が叶う「加圧鍋」でありながら、いつでもふたが開けられる安心感。ふたをセットする位置も360度どこでもOKで、いちいち目印に合わせるストレスもありません。好きなタイミングで味見ができるし、時間差で食材や調味料を加えるのも自由自在。笠原さんがdinosのお客さまのためだけに監修したレシピも大充実しているので、ぜひいろいろ試してみてください。