収納を確保しながら洗練された空間演出を可能に

(ア)ナチュラル 写真左から掃除機収納キャビネット幅42cm、キャビネット幅42cm、テレビボード幅152cm、キャビネット幅42cm、引き出しキャビネット幅62cm ※別売りの上置きを設置しています
収納力とデザイン性をバランスよく構成し、スタイリッシュな空間演出を可能にする壁面収納シリーズのテレビボード。上部の固定ハーフ棚では見せる収納を楽しみながら、雑然としがちなテレビ周りの日用品は扉内にスッキリ収納して、インテリアの主役になるおしゃれな壁面をコーディネイトできます。
雑然としやすいテレビ周りがスッキリ

(イ)ブラウン 写真左から引き出しキャビネット幅42cm、キャビネット幅62cm、テレビボード幅132cm、キャビネット幅62cm、キャビネット幅42cm ※別売りの上置きを設置しています。
テレビボードの上にテレビ本体だけを置き、扉内にデッキやレコーダーを収納することで、雑然としやすいテレビ周りがスッキリ。賃貸や壁の材質が理由でできなかった壁付けテレビのようなイメージを再現できます。
下部は押すだけで開閉できるプッシュ式扉

テレビボード幅152cm 写真左:(ア)ナチュラル 写真右:(イ)ブラウン ※写真はお届けする商品です
テレビ周りの周辺機器はテレビボード下の扉スペースに収納可能。扉内には背板が無いので、壁のコンセントを活かせます。扉は押すだけで開け閉めができるプッシュ式で、取っ手がないのでスッキリした印象です。
周辺機器の収納や配線しやすさにも配慮

テレビボードの後部にはコード穴付き。テレビ本体だけをボードの上に置き、チューナー、レコーダーなどは扉の中に隠すことができるので、テレビ周りがスッキリした印象になり、壁付けにしたような印象に仕上がります。
可動棚をしっかり固定する差し込みダボを採用

扉内の可動棚は、しっかり固定する差し込みダボを採用。もしもの時にも棚板が飛び出す心配がなく、安心です。3cmピッチで高さ調整できるので、様々なサイズの収納物を無駄なく効率よく収納できます。
コード穴で配線もスムーズ

※写真は別売りのキャビネット幅42cmタイプです。
扉内の可動棚は、後方にコードを通せるすき間付き。配線を気にせずに家電やデジタル機器を置けて、コード類もスッキリまとまります。
細部までこだわった親切設計

(写真左)脚部は高さ15cm。空間があるので掃除がしやすく、ロボット掃除機にも対応します。(写真右)壁にぴったり設置できる幅木よけ付き。壁への密着性を高め、わずかなすき間にゴミやホコリがたまるのを防ぎます。
ニュアンスカラーの背板が抜け感を演出

背板アップ
背板は(ア)ナチュラル(イ)ブラウンともに同じ色に設定。壁色に馴染むニュアンスのある色合いを選び、オープン収納の抜け感を表現しています。背板があることで強度を確保でき、収納物に合わせて高さ調節できる可動棚板仕様が可能になりました。
多様なタイプ、サイズを自由に組み合わせて

「圧迫感を与えないオープン壁面収納」シリーズは、本体はキャビネットタイプ(42cm・62cm)、掃除機収納キャビネットタイプ(42cm・62cm)、引き出しキャビネットタイプ(42cm・62cm)、デスクキャビネットタイプ(62cm)、テレビボードタイプ(102cm・132cm・152cm)の5タイプ展開、色は(ア)ナチュラルと(イ)ブラウンの2色展開で、お部屋に合わせてお選びいただけます。丈夫で丁寧な造りの日本製です。同シリーズの上置きを組み合わせれば天井いっぱいまで活用した、造り付けのような壁面収納が完成します。
機器同士をつないだ配線も可能

配線図
コード穴、棚板のすき間などを効果的に配置し、コード類をタテ・ヨコ自在に内部を通せる構造に。設置後の配線も簡単で、アイテム同士を内部で配線し、側面から外部のコンセント電源に繋げられます。
空間を軽やかに彩るオープン棚で圧迫感を軽減

(ア)ナチュラル 写真はキャビネット幅42cmを5台並べています ※天井高さ240cm
オープン収納と扉付き収納を組み合わせることで、開放感と収納力を両立。生活感を抑えながら見せる収納が楽しめる、風が抜けるような洗練されたリビングが完成します。
目的に合わせてリビング収納をアップデート

(イ)ブラウン 写真左からキャビネット幅62cm×3台、デスクキャビネット幅62cm ※別売りの上置きを設置しています。
デスクキャビネットを組み合わせて収納力重視のワーキングスペースに。生活感を隠しながら掃除機や日用雑貨もスッキリ。目的に合ったシリーズ商品を自分仕様に組み合わせれば、リビング収納がスタイリッシュにアップデートします。