パティスリーキハチ監修。卵をたっぷり使ったふわふわのスポンジで、カスタードクリームとバナナピューレをサンドしたショートケーキです。天面にはストロベリー、マンゴー、ブラックベリーを彩りよく飾り、軽く立てたクリームを絞って華やかに仕上げました。スポンジのやさしい口どけ、カスタードのコク、バナナのまろやかな甘み、果実の酸味が重なり、最後まで飽きずに楽しめる味わいです。
直径約15cmの5号サイズで、クリスマスの食卓やご家族でのデザートタイムにおすすめです。冷蔵庫で約6時間解凍するだけで、お店のデザートのような見た目と味わいをお楽しみいただけます。patisserie KIHACHIは、レストランデザートから生まれたブランドとして、旬の素材を生かしたスイーツを提案しています。赤や黄色、紫の果実が映えるケーキは、パーティーのテーブルを明るく彩ります。紅茶やコーヒーと合わせるのはもちろん、食後のデザートにもぴったりです。解凍後はお早めにお召し上がりください。大切な方と囲む季節のひとときにどうぞ。
【patisserie KIHACHI】
旬の素材、手作りの製法。レストランのデザートから生まれたお店、patisserie KIHACHIは、四季折々のおいしさをいちばんおいしいときにお届けします。
自由な素材選びと、意外な味の組み合わせ、さまざまなエッセンスを取り入れた新しいスイーツを提案します。
<Short Ver>
旬の素材を使ったpatisserie KIHACHI。四季折々の味を、いちばんおいしいときにお届けします。
<Middle Ver>
旬の素材、手作りの製法。レストランのデザートから生まれたお店、patisserie KIHACHIは、四季折々のおいしさをいちばんおいしいときにお届けします。
<Long Ver>
旬の素材、手作りの製法。レストランのデザートから生まれたお店、patisserie KIHACHIは、四季折々のおいしさをいちばんおいしいときにお届けします。
自由な素材選びと、意外な味の組み合わせ、さまざまなエッセンスを取り入れた新しいスイーツを提案します。
【エグゼクティブシェフ 森 裕貴(モリ ヒロタカ)】
1965年東京生まれ。調理師を目指し武蔵野調理師専門学校入学。在学時の研修中に洋菓子の魅力にとりつかれその道へ。
1985年都内ホテルへ就職し、ホテルオークラ出身のチーフに師事。
2000年パティスリー キハチ(当時の株式会社 キハチアンドエス)入社。
現在はエグゼクティブシェフとして、パティスリー キハチの商品開発・製造に従事。