札幌市中央卸売市場に店を構える1924年創業の老舗水産卸「カネシメ高橋水産」が厳選したマス子のいくら醤油漬け。
商品の特徴
札幌市中央卸売市場の「カネシメ高橋水産」厳選いくら醤油漬けは、鱒(マス)の卵を醤油ベースのたれに漬け込んだ素材の味をお楽しみいただける商品です。「カネシメ高橋水産」は1924年創業、札幌市中央卸売市場で長年水産物の流通を手がける老舗水産卸で、市場で目利きした原料を仲卸・小売へつなぐ役割を担ってきました。今回の商品も、その目利きのもとで厳選された鱒卵を使用しています。鮭のいくらと比べて粒が小さく、クセの少ない味わいが特徴で、皮も柔らかいためい食べやすい仕上がりです。1個(50g)×5パックの小分け包装のため、食べるのも便利!食べたいときに食べたい分だけ、解凍してお召し上がりいただける、扱いやすいサイズになっています。
おすすめの食べ方
冷蔵庫で約6時間解凍するだけで、手軽にお召し上がりいただけます。そのままご飯にのせていくら丼にするのはもちろん、ご家族で手巻き寿司としてもお楽しみいただけます。鱒いくらは粒が小さく皮も柔らかいので、白いご飯との相性が良く、朝食から特別な日まで取り入れやすい食材です。年末年始のお料理に添えて、ハレの日を彩る一品としてのアレンジもおすすめです。小分けパックのため、家族の人数や食べたい量に合わせて必要な分だけ解凍できるのも使いやすいポイントです。※解凍時間はあくまで目安となります。
こだわりポイント
原料の鱒卵はアメリカ産を使用し、カネシメ高橋水産独自の醤油ベースにした甘めの味付けにしました。鱒いくら特有の味わいを生かした商品で、皮の柔らかさも特徴のひとつです。札幌市中央卸売市場で1924年から水産物を扱い続けてきた「カネシメ高橋水産」の目利きのもとで取り扱われています。50gずつの小分けパックにすることで、開封後の食べ切りやすさにも配慮しています。
こんな方におすすめ
・老舗水産卸が厳選したいくらを試してみたい方
・鮭いくらよりクセの少ない味わいを初めて試したい方
・食べきりサイズのいくらをお探しの方
・冷凍庫に常備できるいくらの保存食をお探しの方
ブランド・生産者について
「カネシメ高橋水産」とは、1924年創業の札幌市中央卸売市場の水産物卸売会社です。長年にわたり道内各地やアラスカ・北欧などの漁業組合・水産加工場と連携しながら水産物を安定供給し、「日本一の魚屋」を目指して市場での目利きを続けてきました。その厳選の目線で選ばれた原料を用いている点が、本商品の品質の裏付けとなっています。
この商品のQ&A
Q. 「カネシメ高橋水産」とはどんな会社ですか?
A. 1924年創業、札幌市中央卸売市場で水産物卸を営む老舗企業です。市場で水産物を目利きし、仲卸・小売へつなぐ役割を長年担ってきました。
Q. 鱒いくらのいくら醤油漬けの保存方法は?
A. 冷凍で6ヶ月保存が可能です。食べる際は冷蔵庫で約6時間を目安に解凍してお召し上がりください。
Q. 鮭いくらとの違いは何ですか?
A. 鱒(マス)いくらは鮭いくらに比べて粒が小さく、皮がやわらかく、クセの少ない味わいが特徴です。皮も柔らかいため、いくらが苦手な方でも食べやすいとされています。